よくある質問 - TP@C-800IC

FAQ

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  • 設置方法について

    • 【設置方法について】壁掛け

      • 壁掛けする手順については、 こちら をご参照ください。

      • 設置に必要なものとして、木ネジ(呼び径φ4.1 推奨)2 本とプラスドライバーのご用意が必要です。
        設置環境は、10mm 以上の厚みのある木製の壁への取り付けをお願いします。

      • 壁掛けに必要な道具は付属されておりません。お客様ご自身でご準備ください。

      • 壁掛けから外す手順については、 こちら の逆の手順でお願いします。

    • 【設置方法について】時報接続

      • 内蔵メロディ/ライン出力で時報出力が可能です。

      • ライン出力のみ可能です。
        <注意>無電圧接点出力は出来かねます。

      • 用意しているメロディは次の2種類です。
        01:WESTMINSTER(15 秒)
        02:二つのメヌエット(10 秒)

      • オリジナルでメロディを鳴らす事がは可能です。

      • ご用意いただく音声ファイルは、 こちら の特記事項をご参照ください。

      • 音声ファイルの取込手順(メロディ更新操作)は、 こちら をご参照ください。

      • 現在のパソコンとの通信方法に準じて、操作してください。
        通信方法によって手順が異なりますので、現在の通信方法に従って設定してください。

        <可搬型メモリの場合>
        タイムレコーダー側より設定情報を 設定データ取り出し から
        設定情報を可搬型メモリへ書き込みを行います。
        書込みした可搬型メモリをパソコンへ接続、サッと勤怠withの基本設定内の
        タイムレコーダー設定画面から、時報設定タブを開き、ファイル受信していただければ、
        現在の時報設定の内容から設定する事が可能です。
        設定した場合は、ファイル出力の上で、設定データ取り込み で設定内容を反映してください。

        <それ以外の場合>
            サッと勤怠withの基本設定内のタイムレコーダー設定を開き、時報設定タブを開き、
        受信ボタンをクリックしていただく事で、現在の時報設定の内容確認と修正する事が可能です。
        修正した場合は、送信の上で、設定内容を反映してください。

      • 現在のパソコンとの通信方法に準じて、操作してください。
        通信方法によって手順が異なりますので、現在の通信方法に従って設定してください。

        <可搬型メモリの場合>
        タイムレコーダー側より設定情報を 設定データ取り出し から
        設定情報を可搬型メモリへ書き込みを行います。
        書込みした可搬型メモリをパソコンへ接続、サッと勤怠withの基本設定内の
        タイムレコーダー設定画面から、時報設定タブを開き、ファイル受信していただければ、
        現在の時報設定の内容確認と調整する事が可能です。
        調整した場合は、ファイル出力の上で、設定データ取り込み で変更内容を反映してください。

        <それ以外の場合>
            サッと勤怠withの基本設定内のタイムレコーダー設定を開き、時報設定タブを開き、
        受信ボタンをクリックしていただく事で、現在の時報設定の内容確認と修正する事が可能です。
        修正した場合は、送信の上で、変更内容を反映してください。

      • 本体のみで時報設定の変更はできません。
        サッと勤怠withの基本設定内のタイムレコーダー設定より操作をお願いします。
        設定方法は、質問[時報で鳴らす時刻を設定したい]でご確認いただけます。

      • メロディ音量の調整は、 こちら をご参照ください。 ・・・説明書51-ページ

      • 現在のパソコンとの通信方法に準じて、操作してください。
        通信方法によって手順が異なりますので、現在の通信方法に従って設定してください。

        <可搬型メモリの場合>
        タイムレコーダー側より設定情報を 設定データ取り出し から
        設定情報を可搬型メモリへ書き込みを行います。
        書込みした可搬型メモリをパソコンへ接続、サッと勤怠withの基本設定内の
        タイムレコーダー設定画面から、時報設定タブを開き、ファイル受信していただければ、
        現在の時報設定の内容確認と調整する事が可能です。
        調整した場合は、ファイル出力の上で、設定データ取り込み で変更内容を反映してください。

        <それ以外の場合>
            サッと勤怠withの基本設定内のタイムレコーダー設定を開き、時報設定タブを開き、
        受信ボタンをクリックしていただく事で、現在の時報設定の内容確認と修正する事が可能です。
        修正した場合は、送信の上で、変更内容を反映してください。

      • タイムレコーダーの内蔵メロディの音量は、 こちら をご参照ください。

      • スピーカーの音量の調整(時報音量設定)は、 こちら をご参照ください。

  • 操作方法について

    • 【操作方法について】勤怠作業

      • サッと勤怠withで登録した従業員情報および、
        ICカード情報をタイムレコーダーへ送信していないため、表示されていません。
        サッと勤怠withの基本設定内にあるタイムレコーダー設定画面から
        [従業員情報]タブへ進み、[タイムレコーダーから従業員情報を読み込む]を
        クリックで、従業員情報を同期の上で、送信対象者をチェックを入れていただき、
        [実行]をクリックすると、送信時の従業員情報でタイムレコーダーと同期します。

      • 6人以上のご利用の場合は、5人単位のグループ表示、
        31 人以上のご利用の場合は、30 人単位のグループ表示になります。

      • 削除した打刻履歴については、復元する事はできません。

      • <個人マスター>
        従業員情報については、サッと勤怠withの基本設定内にあるタイムレコーダー設定画面から
        [従業員情報]タブへ進み、[タイムレコーダーから従業員情報を読み込む]をクリックで、
        従業員情報を同期の上で、送信対象者をチェックを入れていただき、[実行]をクリックすると、
        送信時の従業員情報が追加されます。
        <打刻履歴>
        削除した打刻履歴については、復元する事はできません。

      • サッと勤怠withで登録した従業員情報および、
        ICカード情報をタイムレコーダーへ送信していないため、表示されていません。
        サッと勤怠withの基本設定内にあるタイムレコーダー設定画面から
        [従業員情報]タブへ進み、[タイムレコーダーから従業員情報を読み込む]をクリックで、
        従業員情報を同期の上で、送信対象者をチェックを入れていただき、
        [実行]をクリックすると、送信時の従業員情報でタイムレコーダーと同期します。

      • 削除した打刻履歴については、復元する事はできません。

      • <個人マスター>
        従業員情報については、サッと勤怠withの基本設定内にあるタイムレコーダー設定画面から
        [従業員情報]タブへ進み、[タイムレコーダーから従業員情報を読み込む]をクリックで、
        従業員情報を同期の上で、送信対象者をチェックを入れていただき、[実行]をクリックすると、
        送信時の従業員情報が追加されます。
        <打刻履歴>
        削除した打刻履歴については、復元する事はできません。

      • <注意>
        打刻データ以外のファイルを管理している場合、中のファイルが削除されます。
        フォーマット前に事前PC等へmicroSDカード内のファイルを退避してください。
        microSDカードの[ファイルシステム]がFAT以外で指定されています。
        microSDカードをPC接続の上、エクスプローラーからmicroSDカードを右クリックで
        [フォーマット]を選択、【ファイルシステム】を[FAT12/16/32]を指定の上で、
        クイックフォーマットにチェックの上で、[開始]ボタンでメッセージに従って、フォーマットをしてください。

      • <注意>
        打刻データ以外のファイルを管理している場合、中のファイルが削除されます。
        フォーマット前に事前PC等へmicroSDカード内のファイルを退避してください。
        microSDカードの[ファイルシステム]がFAT以外で指定されています。
        microSDカードをPC接続の上、エクスプローラーからmicroSDカードを右クリックで
        [フォーマット]を選択、【ファイルシステム】を[FAT12/16/32]を指定の上で、
        クイックフォーマットにチェックの上で、[開始]ボタンでメッセージに従って、フォーマットをしてください。

      • microSD カードが正しく接続されていない可能性がございます。
        microSDカードの抜き差しを行い、改善されるかご確認ください。

      • microSD カードの空き容量が不足しているため、書き込みができません。
        microSD カードの中身を整理の上で、再度打刻データ収集操作を行ってください。

      • タイムレコーダー側で、管理者操作から[勤怠作業]に入っていただき、
        [打刻データ収集]で[打刻データ復活]でデータの取り直しを行っていただく事が可能です。
        <注意>
        上記操作中は従業員が打刻が出来なくなりますので、打刻しない時間帯に操作してください。
        加えて、サッと勤怠withのデータ受信中に[期間外エラー]が発生します。
        編集期間外の打刻データも受信するため、必ず表示されますので、
        [OK]で無視していただいて構いません。

    • 【操作方法について】音と時計

      • タイムレコーダーの時刻調整は、 こちら をご参照ください。

      • タイムレコーダーの時刻は週差±1.2 秒以内でズレは生じます。
            この範囲を超えるずれが頻繁に発生する場合、タイムレコーダー側の故障であるため、修理が必要です。 <<修理のご案内>>

      • 管理者パスワードの設定を行う必要があり、設定を設ける事で、
        管理者操作を行う事が無いようにする事が可能です。(出荷時にはパスワードは設定されています。)

      • タイムレコーダーの時刻表記の変更は、 こちら をご参照ください。

      • タイムレコーダーの時刻表記の変更は、 こちら をご参照ください。

      • 液晶タッチする際のブザー音量の変更(ブザー音量設定)は、 こちら をご参照ください。

      • 液晶タッチする際のアナウンス音量の変更(ブザー音量設定)は、 こちら をご参照ください。

      • タイムレコーダーの内蔵メロディの音量は、 こちら をご参照ください。

      • スピーカーの音量調整(時報音量設定)は、 こちら をご参照ください。

      • オリジナルでメロディを鳴らす事がは可能です。
        ご用意いただく音声ファイルは、 こちら の特記事項をご参照ください。

      • ご用意いただく音声ファイルは、 こちら の特記事項をご参照ください。

      • ご用意いただいた音声ファイルの取り込みは、 こちら の特記事項をご参照ください。

      • アナウンス音量のOFF(音声音量設定)は、 こちら をご参照ください。

    • 【操作方法について】ネットワーク

      • LANケーブルを差し込み、タイムレコーダー上で
        有線LAN接続の設定にしていただいている必要があります。
        有線LANの設定確認・・・タイムレコーダー側で設定より
        [管理者操作]⇒[ネットワーク]⇒[無線有線選択]へ進み、[有線LAN]を選択の上、
        [確定]を押してください。
        ※[無線LAN]から[有線LAN]へ選び直して[確定]を押すと、
        再起動のメッセージ表示がされますので、[はい]で設定変更が反映します。
        ・・・以降の通信確認は、サッと勤怠withのタイムレコーダー設定にて通信確認を行います。120-135ページ

      • タイムレコーダーと無線LANルーター間で接続操作が必要です。
        無線LANの設定確認・・・タイムレコーダー側で設定より
        [管理者操作]⇒[ネットワーク]⇒[無線有線選択]へ進み、[無線LAN]を選択の上、
        [確定]を押してください。
        ※[有線LAN]から[無線LAN]へ選び直して[確定]を押すと、再起動のメッセージ表示がされますので、
        [はい]で設定変更が反映します。
        以降の接続操作は、こちらをご参考に接続操作をお試しください。
        ・無線LANルーター接続・・・ガイド110-111ページ
        無線LANルーターとの接続以降の通信確認は、サッと勤怠withの
        タイムレコーダー設定にて通信確認を行います。
        詳細は、 こちら をご参照ください。

      • タイムレコーダー側で設定より[管理者操作]⇒[ネットワーク]
        ⇒[LAN設定]へ進み、[IPv4設定]または[IPv6設定]を指定の上で調整が可能です。
        設定の手順に関しては、 こちら をご参照ください。

      • 【確認手順】
        1.タイムレコーダーの液晶上部中央にあるアンテナマークが×の場合、
        タイムレコーダーを再起動して改善するか確認ください。
        改善しない場合、ルータとの通信接続が確立していません。
        ネットワーク管理者にご相談ください。
        2.手順1の操作でアンテナマークが改善されても通信できない場合、
        タイムレコーダーのIPアドレスを控えていただき、
        「サッと勤怠with」に登録しているIPアドレスと同一か確認します。
        違う場合は、修正して通信テストをおこなってください。

    • 【操作方法について】表示設定

      • 設定から管理者操作より調整が可能です。
        設定手順(バックライト調整)は、 こちら をご参照ください。

      • 設定から管理者操作より調整が可能です。
        設定手順(上下反転 調整)は、 こちら をご参照ください。

      • 設定から管理者操作より調整が可能です。
        設定手順(上下反転 調整)は、 こちら をご参照ください。

      • 設定から管理者操作より調整が可能です。
        設定手順は、 こちら をご参照ください。

      • 設定から管理者操作より調整が可能です。
        設定手順(出退ボタン数 調整)は、 こちら をご参照ください。

      • サッと勤怠withの基本設定内のタイムレコーダー設定を開き、
        基本設定タブを開き、受信をしてください。受信後、文字を全角3文字で設定する事が可能です。

      • 設定から管理者操作より調整が可能です。
        設定手順(ボタン設定 調整)は、 こちら をご参照ください。

      • 設定から管理者操作より調整が可能です。
        設定手順(背景色 調整)は、 こちら をご参照ください。

      • 設定から管理者操作より設定調整が可能です。
        設定手順は、 こちら をご参照ください。
        サッと勤怠withからタイムレコーダー本体へ従業員情報の送信が必要です。
        データ管理の[従業員登録]画面より、[新規登録]より
        従業員登録をしていただき、[詳細情報]タブへ進み、ICカード登録を行ってください。
        完了後、サッと勤怠withの基本設定内のタイムレコーダー設定を開き、
        従業員情報タブへ進み、[タイムレコーダーから従業員情報を読み込む]を
        クリックの上で、新規入社の方のみチェックの上で、実行をクリックしてください。

      • 設定から管理者操作より調整が可能です。
        設定手順(打刻者表示設定の調整)は、 こちら をご参照ください。

      • 設定から管理者操作より調整が可能です。
        設定手順(無操作OFF タイム 調整)は、 こちら をご参照ください。

      • 設定から管理者操作より調整が可能です。
        設定手順(無操作OFF タイム 調整)は、 こちら をご参照ください。

      • 設定から管理者操作より設定調整が可能です。
        設定手順(LED調整)は、 こちら をご参照ください。

      • 設定から管理者操作より調整が可能です。
        設定手順(LED 調整)は、 こちら をご参照ください。

    • 【操作方法について】システム設定

      • タイムレコーダーとの通信方法がUSBケーブまたは、有線/無線LANの設定の場合は、
        サッと勤怠withの基本設定内のタイムレコーダー設定を開き、
        受信ボタンをクリックしていただく事で、現在の基本設定の内容確認と修正する事が可能です。
        【管理者操作パスワード】欄よりご確認ください。
        ※MicroSDカードの利用では操作できません。

      • タイムレコーダーとの通信方法がUSBケーブまたは、有線/無線LANの設定の場合は、
        サッと勤怠withの基本設定内のタイムレコーダー設定を開き、
        受信ボタンをクリックしていただく事で、現在の基本設定の内容確認と修正する事が可能です。
        【管理者操作パスワード】欄よりご確認ください。
        ※MicroSDカードの利用では操作できません。

      • タイムレコーダーとの通信方法がUSBケーブまたは、有線/無線LANの設定の場合は、
        サッと勤怠withの基本設定内のタイムレコーダー設定を開き、
        受信ボタンをクリックしていただく事で、現在の基本設定の内容確認と修正する事が可能です。
        【管理者操作パスワード】欄よりご確認ください。
        ※MicroSDカードの利用では操作できません。

      • タイムレコーダーとの通信方法がUSBケーブまたは、有線/無線LANの設定の場合は、
        サッと勤怠withの基本設定内のタイムレコーダー設定を開き、
        受信ボタンをクリックしていただく事で、現在の基本設定の内容確認と修正する事が可能です。
        【日常保守パスワード】欄よりご確認ください。
        ※MicroSDカードの利用では操作できません。

      • タイムレコーダーとの通信方法がUSBケーブまたは、有線/無線LANの設定の場合は、
        サッと勤怠withの基本設定内のタイムレコーダー設定を開き、
        受信ボタンをクリックしていただく事で、現在の基本設定の内容確認と修正する事が可能です。
        【日常保守パスワード】欄よりご確認ください。
        ※MicroSDカードの利用では操作できません。

      • タイムレコーダーとの通信方法がUSBケーブまたは、有線/無線LANの設定の場合は、
        サッと勤怠withの基本設定内のタイムレコーダー設定を開き、
        受信ボタンをクリックしていただく事で、現在の基本設定の内容確認と修正する事が可能です。
        【日常保守パスワード】欄よりご確認ください。
        ※MicroSDカードの利用では操作できません。

      • 設定から管理者操作より設定調整が可能です。
        確認箇所:[管理者操作]⇒[システム設定]⇒[カード登録ルール]
        カード登録任意: 無条件で打刻受付
        カード登録必須: ICレコーダーへ従業員情報を送信した従業員のみ打刻受付

      • 設定から管理者操作より調整が可能です。
        設定手順(シフトボタン選択 設定)は、 こちら をご参照ください。

      • 設定から管理者操作より調整が可能です。
        設定手順(待機TOP 設定)は、 こちら をご参照ください。

      • 設定から管理者操作より調整が可能です。
        設定手順(出退自動切換 設定)は、 こちら をご参照ください。

      • 設定から管理者操作より調整が可能です。
        設定手順(出退自動切換 設定)は、 こちら をご参照ください。
        ※出退自動切換 設定を[なし]に設定する事で可能です。

      • 設定から管理者操作より調整が可能です。
        設定手順(履歴照会対象 設定)は、 こちら をご参照ください。

  • エラーについて

    • 【エラーについて】待機画面表示

      • ICレコーダー内のメモリ破損で表示されます。
        基板異常のため、修理が必要になります。
        <<修理のご案内>>

      • 停電累計時間が2年を超え、バッテリーの交換が必要な時期になっています。
        バッテリー交換後が必要なため、修理が必要です。
        <<修理のご案内>>

      • IC カードリーダーが通信異常となっています。
        電源の抜き差しで改善しない場合は、修理が必要です。
        <<修理のご案内>>

      • IPアドレスが他の機器で使用されており重複しています。
        IP アドレスをご確認(設定⇒管理者操作⇒ネットワーク⇒LAN設定
        ⇒[IPv4設定]または[IPv6設定])の上、いずれかの機器のIPアドレスを変更してください。

    • 【エラーについて】ICカード打刻時

      • 出退勤ボタンを押さずにICカードをかざしているため、
        打刻時には必ず出退勤のボタンを押してICカードをかざしてください。

      • タイムレコーダー本体に打刻が満杯(18,000打刻)で打刻を受け付けない状態です。
        サッと勤怠withへ打刻データを取込していただきます様、お願いします。

      • タイムレコーダー本体に保持している従業員の
        ICカードのみしか受け付けできない設定になっています。
        サッと勤怠withの基本設定にあるタイムレコーダー設定から、
        [従業員情報]タブより従業員情報を送信してください

      • 出退勤シーケンスチェック機能で打刻チェックが入り、
        前回打刻との矛盾を生じている状態です。
        打刻を受け付けたい場合は[はい]、
        打刻を受け付けたく無い場合は[いいえ]を選択してください。

    • 【エラーについて】通信設定時

      • 暫くしてから再度操作してください。
        解消しない場合は、お問い合わせフォームにご連絡ください。
        お問い合わせフォームは こちら

  • 通信について

    • 【通信について】USBケーブル

      • 規格は、mini USBケーブルです。。

      • USBケーブルの最大は5Mです。

      • サッと勤怠with側で基本設定内のタイムレコーダー設定より、
        正しく号機番号が登録されているかご確認ください。
        ※号機番号はタイムレコーダー本体の銀色シールの【No.】が該当です。
        正しく登録していて、通信がNGの場合は、以下の順番で確認をしてください。
        1.別PCでのタイムレコーダーの認識(セキュリティ)
        2.ケーブルの交換(断線の可能性)
        3.タイムレコーダー本体の故障(修理案内)。

      • USBケーブルによる複数台数の集約は出来ません。
        可搬型メモリ(microSDカード)であれば、可能です。
        ※サッと勤怠withデータ取込画面で[号機番号をチェックしない]に
        チェックを入れてデータ受信で集約が可能です。

      • タイムレコーダー側で、管理者操作から[勤怠作業]に入っていただき、
        [打刻データ収集]で[打刻データ復活]でデータの取り直しを行っていただく事が可能です。
        <注意>
        上記操作中は従業員が打刻が出来なくなりますので、打刻しない時間帯に操作してください。
        加えて、サッと勤怠withのデータ受信中に[期間外エラー]が発生します。
        編集期間外の打刻データも受信するため、必ず表示されますので、
        [OK]で無視していただいて構いません。

    • 【通信について】microSDカード

      • 以下の規格の条件に満たすものをご準備ください
        ・ SD カードもしくはSDHC カードの規格
        ・ セキュリティー設定
        (ハードウェア暗号化対応、セキュリティ対策ソフト導入済等)がないもの
        ・ 32GB 以下の容量のもの

      • <日常の保守からの場合>
        タイムレコーダー本体にmicroSDカードを差し込んでから、
        タイムレコーダー本体から設定で、日常の保守より、
        [勤怠作業]に入っていただき、[打刻データ収集]で[開始]ボタンを押して、
        メッセージ従って進むと書き出し可能です。

        <管理者操作からの場合>
            タイムレコーダー本体にmicroSDカードを差し込んでから、
        タイムレコーダー本体から設定で、管理者操作より、
        [勤怠作業]に入っていただき、[打刻データ収集]で[開始]ボタンを押して、
        メッセージ従って進むと書き出し可能です。

      • エクスプローラーからリムーバブルディスクなどとして認識しているのが、
        可搬型メモリで開いていただき、AMANOフォルダがあれば、対象のドライブになります。
        サッと勤怠withのデータ取込においてもドライブ指定で正しく指定をしていただき、通信をお試しください。

      • サッと勤怠withデータ取込画面で[号機番号をチェックしない]に
        チェックを入れてデータ受信で集約が可能です。

      • タイムレコーダー側で、管理者操作から[勤怠作業]に入っていただき、
        [打刻データ収集]で[打刻データ復活]でデータの取り直しを行っていただく事が可能です。
        <注意>
        上記操作中は従業員が打刻が出来なくなりますので、打刻しない時間帯に操作してください。
        加えて、サッと勤怠withのデータ受信中に[期間外エラー]が発生します。
        編集期間外の打刻データも受信するため、必ず表示されますので、
        [OK]で無視していただいて構いません。

      • タイムレコーダー側で、管理者操作から[勤怠作業]に入っていただき、
        [打刻データ収集]で[打刻データ復活]でデータの取り直しを行っていただく事が可能です。
        <注意>
        上記操作中は従業員が打刻が出来なくなりますので、打刻しない時間帯に操作してください。
        加えて、サッと勤怠withのデータ受信中に[期間外エラー]が発生します。
        編集期間外の打刻データも受信するため、必ず表示されますので、
        [OK]で無視していただいて構いません。

    • 【通信について】有線LAN

      • LANケーブルを差し込み、タイムレコーダー上で
        有線LAN接続の設定にしていただいている必要があります。
        有線LANの設定確認・・・タイムレコーダー側で設定より
        [管理者操作]⇒[ネットワーク]⇒[無線有線選択]へ進み、[有線LAN]を選択の上、
        [確定]を押してください。
        ※[無線LAN]から[有線LAN]へ選び直して[確定]を押すと、
        再起動のメッセージ表示がされますので、[はい]で設定変更が反映します。
        ・・・以降の通信確認は、サッと勤怠withのタイムレコーダー設定にて通信確認を行います。120-135ページ

      • タイムレコーダー側で設定より[管理者操作]⇒[ネットワーク]
        ⇒[LAN設定]へ進み、[IPv4設定]または[IPv6設定]を指定の上で調整が可能です。
        設定の手順に関しては、 こちら をご参照ください。

      • タイムレコーダー側で、管理者操作から[勤怠作業]に入っていただき、
        [打刻データ収集]で[打刻データ復活]でデータの取り直しを行っていただく事が可能です。
        <注意>
        上記操作中は従業員が打刻が出来なくなりますので、打刻しない時間帯に操作してください。
        加えて、サッと勤怠withのデータ受信中に[期間外エラー]が発生します。
        編集期間外の打刻データも受信するため、必ず表示されますので、
        [OK]で無視していただいて構いません。

    • 【通信について】無線LAN

      • タイムレコーダーと無線LANルーター間で接続操作が必要です。
        無線LANの設定確認・・・タイムレコーダー側で設定より
        [管理者操作]⇒[ネットワーク]⇒[無線有線選択]へ進み、[無線LAN]を選択の上、
        [確定]を押してください。
        ※[有線LAN]から[無線LAN]へ選び直して[確定]を押すと、再起動のメッセージ表示がされますので、
        [はい]で設定変更が反映します。
        以降の接続操作は、こちらをご参考に接続操作をお試しください。
        ・無線LANルーター接続・・・ガイド110-111ページ
        無線LANルーターとの接続以降の通信確認は、サッと勤怠withの
        タイムレコーダー設定にて通信確認を行います。
        ・ガイド120-135ページ

      • タイムレコーダー側で設定より[管理者操作]⇒[ネットワーク]
        ⇒[LAN設定]へ進み、[IPv4設定]または[IPv6設定]を指定の上で調整が可能です。
        設定の手順に関しては、こちらをご参照ください。
        設定の手順に関しては、 こちら をご参照ください。

      • タイムレコーダー側で、管理者操作から[勤怠作業]に入っていただき、
        [打刻データ収集]で[打刻データ復活]でデータの取り直しを行っていただく事が可能です。
        <注意>
        上記操作中は従業員が打刻が出来なくなりますので、打刻しない時間帯に操作してください。
        加えて、サッと勤怠withのデータ受信中に[期間外エラー]が発生します。
        編集期間外の打刻データも受信するため、必ず表示されますので、
        [OK]で無視していただいて構いません。

    • 【通信について】アドホック接続

      • アドホック接続する条件として、対象パソコンがインターネット接続がなく、
        ICレコーダーとの無線通信が1対1である事が前提になります。
        事前にツールなどのセットアップが必要になります。
        手順は以下の手順をご参照ください。
        <<アクセスポイントツールセットアップ手順>>

      • 事前にツールなどのセットアップが必要になります。
        手順は以下の手順をご参照ください。
        <<アクセスポイントツールセットアップ手順>>