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勤怠管理ソフト付タイムレコーダーとは?

PC接続式タイムレコーダーとは?

TimeP@CKはタイムカードの使い易さはそのままに、付属のソフト「サッと勤怠 with」との連携で勤怠管理を徹底的に効率化!
タイムレコーダーに勤怠管理ソフト、専用サポートダイヤルがついた初めて勤怠管理ソフトを使う方も安心の簡単導入・簡単運用の身近なタイムレコーダーパッケージです。

勤怠管理ソフト付タイムレコーダー5つのメリット

比較的低コストで素早く勤怠管理をシステム化!

一言で「勤怠管理システム」といっても、インストール型の就業管理システムやクラウド型、グループウェアのPCログイン型等、現在では非常に多種多様なものがあります。そのような中でも「勤怠管理ソフト付タイムレコーダー」は比較的導入が低コストでできます。「それほど難しい仕組みは必要ない」「早く安く導入したい」といったお客様には最適です。

タイムカードを入れるだけ(ICカードならかざすだけ)で
すぐにデータ化できる!

「出勤簿」や打刻のみの「タイムレコーダー」を使っている場合、手で集計していたり、時刻を手入力でエクセル等に転記したり、、ヒューマンエラーの起こる場面がたくさんあります。勤怠管理ソフト付タイムレコーダーなら、毎日記録するだけでデータ化されますので、安全な業務遂行はもちろん、記録を保存する場合もとても楽になります。

どなたでも導入しやすく、使いやすい!

大規模な就業管理システムを導入する際は自社のネットワーク環境等も当然考慮する必要がありますが、勤怠管理ソフト付タイムレコーダーはパソコンが一台あれば、その他の環境は選びません。また、パッケージの中に必要なものが一式揃っていますし、お客様の使いやすさを優先して作られているので、「ちょっとPCが苦手」「初めて勤怠をPC管理する」といったお客様にも安心して導入いただくことができます。

労働日数や勤務時間の集計が驚くほどスピーディになります!

タイムカード1枚の集計に要する時間はチェックなども入れるとおよそ15分。1時間で4枚しか集計できない計算になりますが、勤怠管理ソフト付タイムレコーダーは最初に自社の勤務パターン等を登録しておけばあっというまにソフトが集計し、勤怠管理は驚くほどスピーディになります。

勤怠管理から給与計算がシームレスにつながります!

勤怠管理は給与計算の前作業ですので、いわば一体といっても過言ではありませんが、「業務はバラバラの管理」という会社が案外多いのが実情です。勤怠管理と給与管理を一体化しようとすると、結構高額なシステムになりますし、勤怠と給与システムを一気に取り替えてしまうのも怖いということもあると思います。勤怠管理ソフト付タイムレコーダーはお持ちの給与ソフトはそのままで、勤怠ソフトから出力したデータを連携させることができるので、比較的低コストに、リスクもなく勤怠と給与の業務を一体化させることができます。

勤怠管理ソフト付タイムレコーダーの基本的な使い方

出退勤の際にタイムカード(ICカード)に時刻記録。データはレコーダー本体に登録されます。

タイムレコーダーに登録された出退勤データは、USBケーブルやSDカードでパソコンに"サッ"と取り込みます。

タイムカードのイメージのままパソコンで編集。打ち忘れや直行・直帰の修正もラクラク。社員やパートなど、複数の勤務に対応できます。

集計した結果を、いまお使いの給与計算ソフトのフォーマットにあわせて出力。TimeP@CKなら給与計算業務の効率化にもお役立ていただけます。

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